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贈った人の語る,父の日のエピソード -2-

今回は父の日プレゼントの思い出でも、ちょっと悲しいエピソードや残念だったエピソード。

値段の差が思いの差ではないけれど

「母の日」のプレゼントより、「父の日」のプレゼントの方が少々安い贈り物であったことを知った時のがくぜんとした父親の顔が忘れられない。

手料理のミスもかえって絆の糧に

手料理を一生懸命作ってはみたけれど、砂糖と塩を間違えるという初歩的なミスをやらかしてしまってとんでもないシロモノに…けれど、それを美味しいと言って食べてくれた父親に感謝!

贈りものにケチがついた…

義理の父親に父の日の贈り物として、ブランド物のネクタイを贈りました。せっかく奮発したのに、1000円位の品物にしか見えなかったらようで文句を付けられた。それも、私にじゃなくて旦那に…悲しいやら、腹が立つやら。

消えてしまったプレゼント

父の日の贈り物を一生懸命選びました。しかし、1か月ほどでで無くしてしまったことを知って愕然と…しかも「ごめんごめん」という言葉で軽く済まされたのが悲しかった。

プレゼントはモノよりも気持ちが大切なので、あまり気にしてはいけません。また、もらう側も、なにはともあれその気持ちに感謝すべきで、物をありがたがってはいけません。といっても、人間ですからねぇ…

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父の日のエピソード

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